乳岩峡へ② 2022.04.01

説明を書くのが、下手&面倒なので写したけど見にくいね。

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この部分の流れは川というより、滑らかな岩肌を覆うように流れてるといった感じ

(多分、何ヶ月も前なので何を撮ったのかさっぱり?でも載せる)

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足を浸すと気持ちよさそうだけど、まだ先があるので素通り
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地面?
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少しづつ登りに
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岩の上に木
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変わった色の羽
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橋も渡ります
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橋からの眺め

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橋の先には
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誰かのイタズラ
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まだまだ登る
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岩肌
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登ってるところ(階段というより梯子)
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実はこんなに大きな岩の間を登ってた
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スケールの凄さ、伝わらない〜
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足元ばかり見てたので見上げてみた       
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覆いかぶさってくるよう
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穴、穴、穴
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登りながら近づく
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これも階段
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とかげ?
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パノラマ島奇譚 なーんてね。
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そうそう、とっても場違い?な軽装のオシャレな女の子達とすれ違ったのだけど、あとで思ったのは、私達よりも普段から運動していて体力もあって、わざとそういう格好で楽しんでたのかも。                      つづく

 

乳岩峡へ① 2022.04.01

今回の旅のメインは乳岩峡

 

こちらは途中に寄った”ようとめ橋” 漢字だと”養乙女橋”

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橋の下は板敷川(宇連川
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そしてナビ通り順調に行くも道に迷いダムに行くことに。

曲がるとこ間違えた。というか、通り過ぎた広いところが駐車場。
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とりあえず見て歩く
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コロナのせいで、ダムカードはありません。
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ボートを下ろすエレベーター?
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つい見下ろしたくなる
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あとで知ったが、あの岩のあたりを目指して登山する人もいるらしい。
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ダム見学は早々に切り上げ、少し前の道路工事してた人たちのところまで戻って教えてもらうことにした。

 

この看板を見落としたらしい。(見てもわかりにくい)
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この地図の意味は、このまま進むとダムに行っちゃうよ。ここから400m先の駐車場に停めて、ここまで戻って橋を渡って左に行くと乳岩峡だよ。という意味。

 

こちらは、橋を渡った先にある地図

昔はもう少し近くまで(この看板のあたり?)行けたようだけど、環境保護のため離れた所の駐車場を使うようにしてる。(但し、有料でもいいという方はこの近くに駐車場あります。)
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ということで、なかなか乳岩までたどり着けませんでした。つづく

はづ別館 2022.03.31

県民割が使えるので選んだ宿。あとから忌野清志郎さんのお気に入りの宿だったという情報を思い出した。

かつては客が泊まった後に、宿の値段を決めるというシステムで、TVに取り上げられてた記憶がある。(このシステム、系列の宿で引き継がれてるらしい)

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お抹茶を戴きながら、宿帳を記入
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窓からの景色も良い感じ
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この後、すぐに散策にでかけました。
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広間での食事 この時の為に、昼は五平餅と菓子パン。

と言いつつ、ケーキも食べたっけ。

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宿に戻った時の和風の旅館とは思えぬ、エスニックな香りの正体がこの肉団子だったなんて。美味しかったけど、存在感ありすぎかも

 

先付け 猪団子唐揚げ カレー塩・大根辛煮・木の実甘露煮 鰹風味
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川魚刺し身 赤醤油 辛子醤油
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里芋饅頭銀餡
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あまご朴葉包み焼き
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こちらは、甘酒をベースにした鍋(二人分)

鳳来牛しゃぶしゃぶ白雪鍋 柚子胡椒卸
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塩蕨ご飯 お吸い物
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玉子プリン キャラメルソース
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あら、部屋の様子がなかったわ。

       

昔ながらの、廊下にテーブルと椅子とタオル掛、小型冷蔵庫。床の間に花。

とにかく、景色が素晴らしい。ただし、ずーっと川の流れてる音が聞こえる。

風情があってたまには良いけれど、慣れないと寝付けない。

朝食は和食だけど、食後のコーヒーをラウンジで飲めるのが嬉しい。 
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館内を散策と思ったら外へ出られる戸があったので、出てみる
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川が更に近くに見える
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昨日の夜入ったお風呂(時間帯で男女入れ替わります)
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奥の101の部屋は清志郎さんの泊まってた部屋らしい。
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ロビーには当時の写真やイラストが
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もうすぐ私も彼の亡くなった年に近づきつつある。

複雑な思いが交差するも、あー温泉はいいもんだ。としばし日常を忘れてきました。

湯谷温泉 2022.03.31

一旦、宿につき荷をほどき散策開始。

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風情のある店

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よく見ると猫ちゃんお出まし
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写さなかったけど所々、廃な建物もありました。
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川沿いの方に少し入ると
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説明はこちらに(ブラタモリ案件)
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向こうに宿泊している宿が見える。
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よく山で見かける花
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幽かに桜
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滝ではなく、ただ山から流れてくる水?
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小さな流れが合わさり、大きな流れになるのだね。

こちらは”名もなき滝”と言うらしい。(世界中にどれだけあるのだろう)

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そして流されてきたタイル

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岩と岩の間を歩きます
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ささやきの小径 頭を岩にぶつけたら囁やきではすまないけどね。
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あまり人が歩かないのか蜘蛛の巣があったり...

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木の葉の向こうには温泉風景が
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大滝(近すぎて、岩で見えません)
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もうそろそろ戻ります。
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浮石橋(ささやきの小径はこの脇から川沿いに続く道)
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何か昔の観光地の石碑?
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夢のあと
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馬の背?
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馬の背?
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果たしてどちら?
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さっきの石碑を拡大
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もはや、どの位置から写したのだか???

明かりが灯りだしたので宿へ戻ります。
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宿についてから、散策するのにいい所。もう少し整備されていればだが、そうすると、怪我だの事故だの色々厄介になって手摺など付けられたら、せっかくの景観がたまったものではない。

各自、自己責任で自然を楽しんでもらいたい。(でも、本当に歩いていいの?みたいな気持ちで歩いてた)

大野宿 2022.03.31

これぐらいの古い町が好き。

でも、お店が営業してたらもっといい。

ネットで8年前の他の人のブログを見たら営業してた。

”不易墨汁”の琺瑯看板も載ってたけど、気が付かなかった。マニアさんが持ってた?

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ショーウインドウ、どうやって飾られてたのかな?

ちなみに私の実家も文房具屋だったけど、サンリオのグッズコーナーになってた。

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豆タイルもいい感じ
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郵便受けの場所がちょっと残念ですが、まぁ私の店ではないので……
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車の通りも少ないのでこんなこともできました。
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ほんのりピンク
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丁寧な暮らし
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こういうお店(陶器屋?金物屋?)が、生き延びてる気がする。
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街道らしい佇まい
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生活の知恵
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有彩色
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無彩色 01
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無彩色 02
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さっきの文具店の別角度から
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この猫ちゃんのシール、高橋真琴のイラストだと最近知りました。
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キリ看板ミッケ
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店の中の様子は、覚えてない
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地元道?
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枯れモジャ
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ゾワゾワ
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こちらは、蓬莱館から湯谷温泉方面へ向かう道 

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薬屋さん、今は何屋さんなのかな?

       

こちらは、昔は宿場?
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蓬莱館まで戻ってきました。
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ツバメのお宿
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名残惜しくまた撮ってしまう
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家紋があると由緒ある感じがする。

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大野宿があるのは別所街道という豊橋と別所(現、東栄町)を結ぶ道。

街道らしい緩やかなカーブ、写すの忘れた。

そして、Googleマップで、ここって思っていた所も行ってなかった。

 

蓬莱館 2022.03.31

宿に行く前にもう一箇所。

大野宿というのを地図で見つけたので、なんだか古そうな建物がありそうと、調べていたら、大正時代に建てられた大野銀行本店を生まれ変わらせた”蓬莱館”というカフェがあるのを知って、予定に入れておいたのでした。

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サイフォンコーヒー(650円)、味も量も満足なおねだんでした。

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コーヒーだけでは味気ないので、デザートをシェアしました。
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すぐ名前、忘れてしまうのですが、”結霜ガラス”といいます。

このガラス作るのに膠が利用されているのを最近知りました。
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お茶のあとは、店内を探索。(他のお客様が入らなければ撮影は大丈夫ということで)


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店内ではなく、階段の空きスペースのようなところにありました。
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次は二階へ
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ストリートオルガンでなくて、バンドオルガンというらしい
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アールヌーボー
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お宝わんさかなギャラリーになってます。
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シャンデリアの写真ばっかりじゃんと思いよく見たら、みんな少しずつ違ってる。

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鑑定書付きの収蔵品がたくさんありました。ちゃんと防犯対策もしてあります。

竹久夢二作品の常設展示室もありました。(写真がないのは、ここは撮影不可だったから?)

お宝?の写真が少ないのは、鑑定書が写り込んで良い雰囲気にならんからなのよ。         

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店内はチラホラお客様がいて、諦めたけど、かわいい店員さん写せました。

店員の方々もこの店の雰囲気にピッタリでした。           

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設計したのは岡崎市岡崎信用金庫資料館や、名古屋市の名古屋陶器会館を手がけた

志水正太郎だそうです。

 

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こちらは駐車場挟んでとなりにあった古民家”旧とりや”

HPには”2012年、鳳来館お隣の店舗を取り壊すと、この古民家が姿を現しました。”とあるから、駐車場の部分にも建物があったのでしょうね。
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「奴と雀と竹林」はこの地の名左官の作。大正時代のものが風雪に晒されながらも美しく残っているのは素晴らしい
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”1階、2階それぞれに2つの部屋とお手洗いがある構造。 台所や居間らしき部屋はないため、一般的な家の構造ではありませんでした。それぞれの部屋は完全に独立した間取りとなっており、誰にも顔を合わすことなく部屋の出入りが出来る構造です。”

と意味深なことが書かれてましたが、”建物の構造と建てられた時代背景をから、当時の商人が密談を行ったり、こっそりと男女が落ち合う待合小料理屋として使われていたと推測されています。現代風に言えば、個室喫茶または、レンタルスペースのような空間であったと推察できます。” HPより とありました。

 

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レンタルスペースでは趣味人たちが……冗談が過ぎてすみません。

こちらは駐車場の奥の蔵に収蔵されていたものです。

無料開放してるというのでこちらも見てきました。

当時は銀行の書類庫として使用されていたところをギャラリーとしたようです。

下世話なことですが、興味深い建物や展示物、美味しい珈琲や食事ができて、とってもお値打ちに思いました。町のシンボルとしていつまでも残っていって欲しいです。

 

阿寺の七滝 2022.03.31

日本の滝百選に入っている阿寺の七滝を見に。

売店は平日はお休み。忘れ物が干してある。

あれっ?まん中の電子レンジ?五平もち、チンするの?近付いて見とくんだった。       

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なんだか、展示されてるものなのか、信仰の対象なのかよくわからない中途半端な感じで、上の説明がわかりにくくなってる。
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纏リスといいこの小鳥のイラストも味があっていいのう。
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見上げたくなる木
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滝へは、スグ着きます
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ただの休憩所と思ってたら、2階に登って滝の全景を堪能するものなのだと今、気づいた。登ればよかった。

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滝が7段の階段状になっていることから七滝と名づけられた。と書いてありますが、こういう数字って、実際に7段とかでなく、聞こえがいいからこれぐらいにしとけって感じかなと、この頃思えてきた。
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ちょっとした橋を渡るのはワクワクする。
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どんな怪力な人がおるねん。と思ったが、ブログに書きながら、落石が手摺に当たったのではと気づいた。
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自然に任せて

こういう所を歩く時、この道を作った人や、整備した人へありがとうと、いつも思う。
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近づいて撮る
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上からも撮る
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もはや高低差わかりにくい。
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このシールの出所が気になって調べたが、わからずじまい。


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森の中でお馴染み、抹茶バーム
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纏りす
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なかなか、いい字体。

ウクライナの国旗の色、あんな事起こらなければ知らなかったかも

マムシに注意だそうです。


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薄曇りの中、人もまばらに密にならずの滝廻りでした。

子抱き五平餅、気になった〜。